水曜日, 9月 11, 2013

All for together

酔他の世迷い言: ゆりすぐり

もし“普通の公立中学”がiPadで英語授業を始めたら


 なんて記事が出てたけど、まあ無理な話だな。

タイトルを英語にしてみたけど、スペルに自信が無い。

ルー大柴じゃないけど、言葉って使ってるウチに何とかなってくものだし、キングスイングリッシュでテレビアナウンサーの様に喋らなくても意思の疎通は出来る。

日本の英語教育最大の間違いは言語を意思疎通のツールじゃ無く、学力を(特に記憶力)を計るためのツールにしている所だ。

 together をtogayza と解答すれば確実に×を貰うし、RとLの発音がなってないと言われたところで直しようが無い。

ああ、そう言う話題じゃ無く One for all. all for one. の話しだった。

たったこれだけの言葉でも、oneをwannと書きそうだぜw

まあ無理して英語を使うより、素直に日本語でやった方が楽なんで語学の勉強に身が入らない。

なんて、話しじゃ無くw

我がエルフェン狭山から日本代表選手がついに誕生した。



大野選手の事では無くて、エルフェン生え抜きの薊選手が9月26日の代表メンバー入りを果たした。

実にめでたい。

狭山のようなマイナーなチームから代表選手が出る。

きっとその経験、所謂「世界基準」とやらを自分の身体で経験し、その感触を財産として持ち帰ってくれるだろう。

薊一人の名誉だけではなく、きっとチームに良い影響を与えるに違いない。

「薊はみんなのために、みんなは薊のために」

週末のスフィーダ戦で自動昇格を決めて、心置きなく薊と大野を代表に送り出したい。

もし、このブログをお読みの狭山市民がいたら、15日駒沢陸上競技場でエルフェンの背中を押す力を貸して貰えないだろうか。


狭山市から日本代表選手ですぜ!みなさん!!

ここで応援に行かなくて、いつ行くの?

今でしょ・・・っのはもう古いかw

じゃ、狭山市民の お・も・て・な・し の心を発揮して頂きますか。

2 件のコメント:

  1. ぴよたろう7:18 午後

    こんばんは、少々ご無沙汰です。
    薊選手、本当に良かったですね。試合でピッチ上に立つことを期待しています。
    今回の親善試合の開催地の東西でそれぞれ招集された代表選手で佐々木監督の意図が読み取れる気がしました。西の選手は西の開催地で、東の選手は東の開催地で、宮間選手を含む3名の攻撃の主力選手は2試合に絡むといったところでしょうか、ね。(当方としては、大野選手も2試合で見たかった・・)

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  2. 漫画「ジャイアントキリング」で、代表に選ばれた椿選手となんだか重なるような気が・・

    椿も薊も”肉食系”じゃなく”植物系”だからかも。

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